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その3 やっぱり削りました[爆]
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これでもっと弾きやすい♪
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| Les Paulで味をしめた[苦笑]ネックジョイント部の切削加工だが、やっぱりGM8Rにも行なってしまった[爆]。既に、この作業には慣れと自信があったので単純に時間の問題だったのであるのであるのであるのであーる。 加工方法などはLes Paulの所に詳しく書いてあるので、ここでは比較写真をずらずらと並べるだけにしておく。 |
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加工前
▽ 加工後 |
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| どう考えたって、オリジナル状態は無駄な出っ張りがあるとしか思えないのである。強度などの問題なのかも知れないが、写真で見ても判る通り、この加工でネック強度が落ちるとは考えにくい |
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加工前
▽ 加工後 |
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ごく自然に手のひらにフィットするように左右非対称に加工してみた
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加工前
▽ 加工後 |
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加工後のハイポジションの弾き易さはかなり違うことを確認
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加工前
▽ 加工後 |
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仕上げにも慣れたので感触的な違和感は全く無い
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加工前
▽ 加工後 |
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塗装はせず家具補修のクレヨンみたいなのとレモンオイルのみ
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加工前
▽ 加工後 |
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このネックは(ヘッドの左右を除くと)完全なワンピースっぽいのだが、だとするとトラスロッドは指板を貼る前に埋め込むのだろうか?
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加工前
▽ 加工後 |
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この写真で見るほどの実際の色の差はない
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| かくて、大きな改造と加工は完了。今後は例えば弦高調整などの微妙なファイン・チューニングなどが残されているだけである♪ |
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